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Dr.STONE 星座早見盤の使い方

① 観測する日時を決めて、円盤の内側にある時刻と、円盤の月日目盛りを合わせてください。

② 北の空を見る時は、星座早見盤の北を下にします。南の空、西の空、東の空を見る時は、それぞれ南、西、東を下にします。窓の中心が天頂(頭の真上)になります。

●円盤の中心(回転軸)が北極星です。
●太陽の道すじは黄道(黄色線)で示されています。
●月・惑星は星々の間を動いているので載せていません。



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